設計事務所が提案するコンパクトな3階建て住宅。狭小で、しかも厳しい高さ制限のある敷地(=立体狭小地)を想定したすまいです。
 

  OUTLINE
「背の低い3階建て」とは
MODEL PLAN
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TABLE 1 STUDIO
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お問い合わせ・ご相談は、

Eメールにて、テーブル・ワン・スタジオ一級建築士事務所までお願いします。

大まかでかまいませんのでお問い合わせ・ご相談の内容、および ご連絡先をお知らせください。

お電話でのお話をご希望でしたら、当方から折り返し連絡差し上げます。

ご計画中の建築に対するお考えや予定が、固まっていても、まだ検討中でもかまいません。

また、当方から遠方へお伺いするのでなければ、相談に対する費用はかかりません。お気軽にご連絡下さい。
 
<連絡先>テーブル・ワン・スタジオ一級建築士事務所  許田(もとだ)
Eメール t-1-s@t-1-s.net
 (ティー ハイフン ワン ハイフン エス @ ティー ハイフン ワン ハイフン エス ドットネット)
 
 プロフィール
 
テーブル・ワン・スタジオ一級建築士事務所
建築士事務所登録 :東京都知事登録第51721号
設立 :2005年12月(2006年1月 一級建築士事務所登録)
代表者 :許田昌路(もとだまさみち)
活動内容 :内装、建築、公園、地域など、住環境に関するデザイン、設計、監理。
ホームページ http://t-1-s.net/
 
 
ゆったりしたと階段を持つ狭小住宅
(広島の家)
あたたかい混構造のすまい
(北信州の家)
 
 
許田昌路(もとだまさみち)
一級建築士登録 :第302120号
略歴 :1969 広島生まれ
 1996 京都大学大学院建築学修士課程修了
 1996-2005 内井昭蔵建築設計事務所
 2005 テーブル・ワン・スタジオ設立
 2008- 東京モード学園インテリア学科 非常勤講師
 

 
 メッセージ
 
厳しい敷地条件だから、建て替えても十分なすまいにならないとの理由で、建築を断念されるケースも多いと思います。

とくに「立体狭小地」の場合は、 空間の大きさが極端に限られる上、

これに密集地の一般的な問題(防災・防犯・プライバシー・日照・駐車場など)と、

各方のすまい方や将来計画などの事情をあわせていくと、

実績ある業者様でもなかなか手の出せない、超難解パズルの様相を呈します。

それで、設計事務所である私たちの提案力が活かせるかもしれないと思いました。

設計は、「背の低い3階建て」の基本方針をベースに、それぞれの案件の事情に従って、柔軟に検討してゆきます。

もちろん、「背の低い3階建て」によらない設計の相談も歓迎です。

住生活を明るく更新するお役に立ちたいと考えております。

ご相談をお待ちしております。